5月岐阜羽島駅 東海キヨスク調べ

2022年6月7日 17:45(2022年6月7日 17:57更新)

1位 ゆかり(坂角総本舗)

 江戸時代に由来する伝統と技で、新鮮な海老の身を丹念に焼き上げた深く香ばしい味わい。ご自宅用からご進物まで大人気です。12枚入1080円。

2位 中鉄砲きな粉餅(伸光製菓)

 明智光秀の出生の地と言われている岐阜県可児市で栽培された希少大豆「中鉄砲」のきな粉を柔らかな羽二重餅にまぶした品。希少大豆「中鉄砲」は味が濃く、きな粉にすると香りが高いのが特徴の大豆です。明智光秀が鉄砲の名手であったことにちなみ希少大豆「中鉄砲」もクローズアップされ晴れて商品化致しました。3個入540円。

3位 登り鮎(玉井屋本舗)

 100年余りの歴史を誇り、長良川に寄り添いながら暮らす町で生まれた岐阜を代表する銘菓。上質の小麦粉に玉子をたっぷり使ったカステラ生地で求肥(ぎゅうひ)を包み、長良川の清流に遊ぶ若鮎を型取って焼き上げた「登り鮎」は、どなた様にも好まれる玉井屋の代表菓です。5本入810円。

4位 明宝プレスハム(鵜舞屋)

 美しい山々、長良川の支流、文字通りの山紫水明の地・郡上明宝村で30余年の歳月をかけ明宝ハムのおいしさは育まれてきました。 良質な国産の豚肉だけを原料とし、食品添加物の使用を極力おさえ、安心して召し上がっていただける商品です。360グラム1213円。

5位 うなぎパイ(春華堂)

 昭和36年の誕生時から今に至るまで職人による手作りを継承しています。数千層もの繊細なパイ生地は職人が長年培った経験と勘によるたまもの。そんな繊細なうなぎパイですが、原材料は至ってシンプル。ゆえにその一つひとつには厳選した素材だけを使用しています。12本入1058円、うなぎパイVSOP5本入981円。

6位 みずのいろ(槌谷)

 美濃国大垣「水の都」と呼ばれるほど豊富な地下水を有する町で育ち水とともにお菓子づくりを続けてきた中で、様々な色に変わる水をお菓子に映してみたいと考えるようになりました。そんな思いから生まれたのが「みずのいろ」です。 干錦玉(ほしきんぎょく)と呼ばれる伝統的な和菓子を極力薄くして水滴のような形に仕上げました。それぞれの色はハーブを使用し、自然な色合いを出してます。10枚入1500円。

7位 栗きんとんラングドシャ(ひだ寿庵)

 サクサクの薄焼きクッキーで栗きんとん味のチョコレートをサンドしました。2019年モンドセレクション金賞のお菓子です。20枚入1620円。

8位 岐阜タンメン(寿がきや食品)

 愛知県、岐阜県を中心に店舗展開し、幅広い層からの人気を誇る『岐阜タンメン』。関東地方の一般的なタンメンと違い、 豚肉、白菜、キャベツ、にんにくから旨みを抽出し、 塩だしのスープと合わせたシンプルながらも味わい深いタンメンです。お好みで、好みの量の「辛味あん」を加えることで、豚肉と野菜からくる甘味が引き立ちます。2食入690円。

9位 栗きんとん折りかさね餅(千珠庵)

 栗本来のお上品な風味の栗きんとん餡を、絹のように柔らかい羽二重餅で包みました。柔らかな口当たりをお楽しみいただけます。10個入810円。

10位 鵜飼羽二重 飛あゆ(伸光製菓)

  鵜飼で有名な長良川の元気な鮎を表現したお菓子で観光客の皆様に好評を得ている岐阜代表する銘菓です。求肥を上質なカステラで包み、一つ一つ丁寧に焼き上げました。6個入648円。

おすすめ商品 松風(長崎屋本店)

 お砂糖と小麦粉をゆっくりと混ぜ合わせ、ケシの実をまぶす。こだわりの火加減で丁寧に焼き上げています。ケシの実も香ばしく、パリパリとした歯ごたえの素朴な味です。7袋入486円、24袋入1620円。